5・18〜23 榛澤照生・堀川佳英・土田圭介 三人展
デジタル版画、デジグラフ、鉛筆画の作家3人による合同展覧会11:00-19:00 (最終日17:00まで)
オープニングパーティー:18日17:00-18:30(小品が当たる抽選会があります)

 4・19〜23 RUPIA spring/summer collection 2007
オリジナルデザインのパワーストーンジュエリー展示会
http://www.rupia.jp/event.html
11:00-19:00 (最終日17:00まで)

 3・26〜31 宮山広明 銅板画展 「花見たて 源氏物語 五十五帖」
「源氏物語」全五十五帖をモチーフとした銅版画シリーズがついに完結
αとβ両スペースを使用し、一挙展示いたします。11:00-19:00 (最終日17:00まで)

 3・9〜11 かがみ式靴教室 作品展示会靴製作技法「かがみ式」で作成した靴の発表展示会です。
http://www2.odn.ne.jp/kagami/
11:00-19:00 (最終日17:00まで)

2006年
 12・4〜9 愛知県立芸術大学 版画研究室展
新垣浩子、筆、藤永覚耶、斉藤聖子、渋谷安弘
「新しいものをそんなに次々と生み出せるのだろうか?
とはいえ今この場所は去年のこの場所とは違う。その狭間に生まれるものは、きっと新しいに違いない。
是非ご高覧のうえ、ご批評頂ければ幸いです。」(愛知県立芸術大学教授 磯見輝夫11:00-19:00 (最終日17:00まで)
オープニングパーティー:4日(月)17時から

 11・2〜6 RUPIA fall/winter collection 2006 
オリジナルデザインのパワーストーンジュエリー展示会http://www.rupia.jp/event.html
11:00-19:00 (最終日17:00まで)
オープニングパーティー 11/3(祝) 17:30-19:30 〔Walk in Beauty〕
ヒーリングミュージックの草分け・インディアンフルート奏者 真砂秀朗 による演奏会を開催


 10・31〜11・5 ゆゆひっぽ
シイバシ リョウタ、辻村俊明、中川孝司、松本寛子
4人の作家による合同作品展11:00-19:00 (最終日17:00まで)

 10・9〜14 新井照泉水墨画展 arai shosen solo exhibition
新井照泉による水墨画個展http://www.nihonbijutsu-club.com/shosen
11:00-19:00 (最終日17:00まで)

β
 10・9〜14 小野寺 ルミ 展 -CONSIDER-


立体作品 インスタレーション

11:00-19:00 (最終日17:00まで)
オープニングパーティー:初日9日(月・祝日)の16:30〜18:30

β 10・2〜7 高専寺 赫展 -内在する風景-

繰り返し 色を重ねる 確かな「もの」を探して
御高覧下されば幸いです。(作家より)

11:00-19:00 (最終日17:00まで)

β 9・1〜27 田名網敬一プレゼンツ " debutante2 "

特設ページはこちらから!
田名網敬一の教え子3人による連続展
 9/1〜8 抜水摩耶
 9/10〜17 曾薫儀
 9/19〜27 富岡真紀子

10:00-18:30 (各会期最終日は17:00まで)
オープニングパーティー 9/2(土) 15:00〜18:30 ※当日はαにて一日限りの特別展アリ

α 6・1〜4 笹川順子作品展 -布あそび、針あそび-

4年前、突然の脳内出血により、脳に障害を負い、今も闘病生活を
続けている笹川順子が、今までに作りためてきたパッチワーク等の作品展 (主催者より)

11:00-19:00 (最終日17:00まで)

αβ 5・19〜24 「集団α+β9個」展

出品作家:新井晶雄 岩崎友太郎 小幡堅 向後武男 土田圭介 榛澤照生 堀川佳英 和田貞男 渡辺亘章
(50音順)

9人9様。美意識と創造。グラフィックアートと半立体。2会場で。(DMより)

11:00-19:00 (最終日18:00まで)
オープニングパーティー・5/19 17:00-18:30 出品作家の小作品が当たる抽選会があります

β 4・21〜24 RUPIA spring/summer collection 2006

春のやわらかい光を感じる花のモチーフ、夏の涼しげな水をイメージした作品を中心とした
オリジナルデザインのパワーストーンジュエリー展示会
http://www.rupia.jp

11:00-19:00 (最終日17:00まで)
オープニングパーティー・4/21 18:00-19:30

α 3・27〜4・1 三人展

庄田かしこ 安藤啓子 永井たか子

一時期共に描くこと学びました。生き方も画風も感性も全く異なる私たちです。
2006年今存在することを絵の具で、糸で描きました。ご高覧いただければ幸いです。(作家より)

11:00-19:00 (最終日17:00まで)

β 3・10〜12 かがみ式靴教室 作品展示会
靴製作技法「かがみ式」で作成した靴の発表展示会です。
かがみ式靴教室 http://www2.odn.ne.jp/kagami/
10:30-19:00 (最終日17:00まで)

β 3・1〜5 早稲田大学絵画会卒展 Kaleido Style

11:00-19:00 (初日 13:00-17:00 / 最終日 11:00-17:00)

β 2・23〜28 graduation ☆ works

ふくちあやこ 福知秀幸 奥村るり 笹島悠加

11:00-19:00 (最終日は16:00まで)
陶器・金工作家4人による卒業作品展 ※上記画像作品は展示されない場合がございます

α 2・12〜17 五ノ井克仁個展

11:00-19:00 (最終日は17時まで)



2005年

α 12・12〜17 愛知県立芸術大学 木版画研究室展

新垣浩子 ・ 王松林 ・ 久保友基 ・ 佐川由佳 ・ 渋谷安弘 ・ 瀬川麻衣子 ・ 常田泰由

「版木がイメージを吸収し、版木がイメージを吐き出す。その間に何が起きるのか? 版とわたしとのコラボレーションを楽しむ、若い人たちの展覧会です。御高覧の上、御批評頂ければ幸いです。」(愛知県立芸術大学教授 磯見輝夫)

10:00-18:30 (最終日は17時まで)
オープニングパーティー:12日(月) 17:00-18:30


β 12・5〜10 BANG35年のロマン 小松慶司郎とその仲間展

11:00-19:00 (最終日は17時まで)


α 12・2〜8 金坂光洋 個展

11:00-19:00  (最終日は17時まで)


β 11・21〜29 磯見美知子 ドローイング展 −耕す人の家にてー

10:30-19:00 27日のみ休廊 (最終日は17時まで)

児童文学者の今西祐行先生は、子供たちが農業を通して育って行くことを希って津久井郡の山の中に農業小学校を開校なさいました。昨年、先生が亡くなられて、この学校も閉校となり、今夏その作業小舎兼宿舎である「耕人舎」をお借りして仕上げたのが今回の作品です。
この宿舎に居りますとここに集うた人々の真摯な息吹が伝わってくるような充実した時間を頂け、絵を描くばかりか不思議にたくさんの言葉も降って来るような気がして、同時に言葉を書き留めることもいたしました。
今回「『耕す人の舎にて』ドローイングと言葉」として展覧させて頂きます。
ご高覧頂ければ幸いです。(作家より)

α 11・7〜12 中尾イザベラ・三木一右 二人展

11:00-19:00 (最終日は17時まで)


β 10・24〜30 33展

11:00-19:00 
(最終日は17時まで)


10・15〜22 高専寺 赫展

11:00-19:00 日曜休廊 (最終日は17時まで)
「言葉になりにくいもの、判然としないものを、現実感のある作品に出来ないかと試行を続けています。
 御高覧戴ければ幸いです」(作家より)


10・10〜16 空曜日の画家たち展

10:00-18:00  (最終日は17時まで)
天野洋子・市毛俊夫・内山晃一・占部圭美・恩田知慧美・児玉陽子
高橋純子・中西幸・中村公子・早川ふみ代・山崎喜以子・鈴木和道


10・6〜9 鄭明子ハングル書道展

11:00-19:00 日曜休廊 (最終日は17時まで)


9・1〜10・4 田名網敬一presents 《debutante》 特集ページはこちら!

田名網敬一の教え子2人による連続展覧会(インスタレーション・写真・グラフィックetc…)
1期は2人の過去作品を同時展示、2・3期はそれぞれの新作で彩ります。
 
★ 9月1日(木)〜9月10日(土) 中田泉・井上亜梨沙 【朱の水たまり】

  2日(金)オープニングパーティ 【夜会】 17時から18時半
  2人の作家による企画イベント・田名網敬一トークショー等。
  オフィスビルの一角にある画廊で、日没と共に不思議な【夜会】が始まります。

★ 9月12日(月)〜9月22日(木) 井上亜梨沙 【朱の雨】

  12日(月)【朱の雨】オープニングイベント
  井上亜梨沙のインスタレーションと、姉・井上麻琴によるダンスパフォーマンスのコラボレートショウを予定。

★ 9月25日(日)〜10月4日(火) 中田泉 【朱の雲】

  25日(日)プレクロージングイベント 【茶会】
  3人の作家が心をこめておもてなしいたします。

※ 日曜祭日は休廊になりますが、25日のみ開廊いたします。(前日24日は休廊となります)

11:00-19:00 日祭日休廊 各展覧会期最終日は17:00まで
会場の都合によりお花はご遠慮させて頂きます。


白く湾曲した壁が横切るギャラリースペースを、田名網敬一門下・京都造形系術大学デザイン学科卒の2人の若手女性作家が《塗り替えてゆく》連続「朱いシリーズ」企画。それぞれのイマジネーションでギャラリーは色と漂わせる空気を一変させてゆく。九日間で姿を変える、その移りゆく鮮やかさを是非体感し、記憶してほしい。(プレスリリースより)

期間中は3回のイベントを予定。アートスペース ユーメリアとしては、今までにないエキサイティングな空間を提供する初めての試みとなります。是非お越しいただき、鮮烈なエネルギーを体感していただきたいと思います。


7・1〜30 城戸真亜子 DIP IN THE WATER


11:00-19:00 日祭日休廊 最終日17:00まで
会場の都合によりお花はご遠慮させて頂きます。
レセプション:11日 18:00-20:00


水をテーマにした新作です。
「波立ちゆらめく水紋に城戸は「はてしなく繰り返される破壊と再生を見ているよう」だと言う。城戸によって描かれる《水》は、能動的に観る者を包み込み、あたかも水のなかに漂っているかのような心地よい錯覚に誘い込む。
これまで樹木やライステラスといったモチーフを拠りどころに表現されてきた「光と色彩」が、《水》をモチーフにした今回どのように表現されるのか、ギャラリーを遊泳するようにゆっくりとお楽しみいただきたい。」(プレスリリースより)


6・8〜29 田名網敬一・SPIRAL

11:00-19:00 日祭日休廊 最終日17:00まで
会場の都合によりお花はご遠慮させて頂きます。

田名網敬一の新作DigitalPrint、80号サイズの鮮やかな作品がスペースβを彩ります。
期間中は新作ヴィジュアルブック「spiral」やフィギュア・Tシャツ等も画廊内にて販売しております。

5・16〜21 榛澤照生のグラフィックアート --BAR ある記憶--

《BAR ある記憶》シリ−ズを中心にデジタル版画約20点を展示
夕暮れから未明に沈む”BARの記憶”の色彩をお楽しみ下さい。オープニングパーティ:5/16(月) 17:00〜18:30

3・29〜4・3 Lumiere Angelique 西川英治・佐藤康子個展

ふたりの画家が共同制作したドライパステルの作品展です。

2004年
6・21〜7・9 藤田嗣治 はがき絵展 −初公開−

日本の近代における油彩画の巨匠・藤田嗣治(1886〜1968)が手ずから描き、友人や恋人に送ったはがき絵を一挙公開いたします。
100点以上にものぼるそれらの絵柄は水彩によって色鮮やかに、時に淡く彩色され、平成の今になっても当時の空気を伝えています。
すべての作品が一般公開は今回が初となります。

5・24〜6・19 高氏雅昭レリーフ画展 ‐月刊「ナンパラ」表紙画-

「1994年6月号より学習研究社の月刊パズル雑誌『ナンパラ』の表紙を制作して120点になりました。その中から最近の「和」をテーマにした作品を中心に50点選びました。これらはいずれもレリーフ画として制作したものです。レリーフ画では初めての個展となります。原画を楽しんで頂けたらと思います。
お待ちしております。」 (高氏雅昭)

スペースβを使った初めての本格的な個展となります。みなさま是非お越し下さいませ!


オープニングパーティ:5/24 17:00〜19:00

4・19〜23 津田修展


12・8〜13 木ゲキ写! 愛知県立芸術大学木版画研究室展

浅井ゆき・久保友基・久保田結・佐川由佳・瀬川麻衣子・辛愛麻


「板に向かって自分を解放する人
 板の中に自分を沈潜させる人
 木々に囲まれた長久手の丘陵で、共に木版に取り組んでおります。
 若い6人それぞれの試みをお楽しみ頂ければ幸いです。」 (磯見輝夫・愛知県立芸術大学教授)

オープニングパーティ:12/8 17:00〜18:3


11・17〜22 宮山広明銅板画展  花見たて 源氏物語 II

昨年の「花見たて 源氏物語」に続く、作家のライフワークである「源氏物語55帖の版画化」展示第2弾。
新作を中心に展示しております。
「花」そして「女」。平安から現代という時の隔たりを感じさせない作品群は、一年の間にさらに深みを増して、独自の「源氏物語」の世界を展開しています。
作家略歴はこちらをご覧下さい。




11・10〜14 高専寺赫 − 風景から ー

__作家略歴__

1947 広島県生まれ
1971 愛知県立芸術大学美術学部絵画専攻油絵卒業
1973 愛知県立芸術大学大学院美術研究科修了・個展(ギャラリーはくぜん)
1974 愛知県立芸術大学大学院美術研究科研究生修了
1975 個展(ギャラリーデコール)
1979 ヨーロッパ研修(80年帰国)
以降、広島、東京の画廊を中心に毎年コンスタントに個展を開催

立体作品の多かった作者の、久々となる油絵オンリー新作展です。
いずれも風景から着想を得て、 平面の中の立体−「風景」−が感じられる作品群となっています。





10・1〜31 田名網敬一コラージュ展「FLOWERS」

__作家略歴__(主に個展)

1936 東京都生まれ
1960 武蔵美大学デザイン科卒業
1971 版画展『アメリカ生まれのセールロイド』 (ギャラリー・デコール 東京)
1974 個展『恋のスーパーオレンジ・シリーズ』(西村画廊 東京)
1975 田名網敬一・松本俊夫映像展『映画の彼方へ』(西武劇場 )
1986 田名網敬一の楽園『空中回廊』(渋谷西武・シードホール 東京)
1987 『田名網敬一展』(アヌシー・シャトウ美術館 フランス)
1989 田名網敬一新作展『森の掟』(渋谷西武・シードホール 東京)
1992 『田名網敬一の世界展』(池田20世紀美術館)
1994 『田名網敬一1967-1994版画の仕事』(川崎市市民ミュージアム 神奈川)
    田名網敬一の映画『記憶のイメージ』(川崎市市民ミュージアム映像ホール 神奈川)
1996 『田名網敬一の版画100展』(中京大学アートギャラリー C・スクエア)
2001 『田名網敬一の金魚博覧会』(フォーラム・アートショップ 東京)
2002 『時代の触覚・田名網敬一のグラフィックワーク1967-2002』(京都造形大学ディーズギャラリー 京都)
    『田名網敬一ドローイング3000展』(GALLERY360°東京)
    『田名網敬一全映画・1971-2002』(UPLINK FACTORY 東京)

絵画、彫刻、版画、グラフィックデザイン、映画、アニメーション……多様な表現を展開する田名網敬一の、完全新作コラージュ作品展。

田名網作品の特徴として知られる鮮烈な色使いはそのままに、これまでのグラフィカルではっきりした輪郭線ではなく、手描きの生生しさ、荒々しさが印象的で新鮮な作品群です。

また、1972年から1994年にかけての版画作品(13点)も別室にて展示。
2003年MARY QUANTとのコラボレーションポスターも展示しています。

オリジナルTシャツ、画集「版画の仕事」「踊る金魚」「BLOW UP」、
DVD「TANAAMISM」を会場価格にて販売しております。


10・7〜12  宮山広明銅版画展 −花見たて 源氏物語−


__作家略歴__  
1955 東京都生まれ
1979 筑波大学大学院修士課程修了
1989〜90 文化庁芸術家在外研修員(アメリカ、ベルギー)
1985 中華民国国際版画ビエンナーレ〈文部大臣賞〉(中華民国)
1985 クラコウ国際版画ビエンナーレ〈ワルシャワ国立美術館買上〉(ポーランド)
1986 プラット・シルバーマイン国際版画展〈買上賞〉(アメリカ)
1986〜93  CWAJ現代版画展
1987〜93 国際小版画展〈'89グランプリ、'90佳作〉(ニューヨーク、アメリカ)
1978〜93 個展11回(東京、アメリカ、ベルギーなど)
1987〜93 国際交流版画展10回(東京、アメリカ、ベルギー、大韓民国、台湾など)
1993 個展(西山版画企画)
2002 個展(アートスペース ユーメリア)


11・11〜16  北村公一新作木版画展

__作家略歴__
1956 千葉県生まれ
1981 東京芸術大学卒業
1990・91・93・94 スタジオスクール・アンド・アートギャラリー国際小版画展(ニューヨーク・アメリカ)
1991・92 日米交流版画展(千葉市民ギャラリー・いなげ、ヨンカース教育文化センター・ニューヨーク)
1991 国際版画ビエンナーレ(インド)
1992・95 CWAJ現代版画展
1992・93 ベルギー・日本交流版画展、巡回展(千葉市民ギャラリー・いなげ、飯田市美術博物館)
1992・93 韓国・日本交流版画展(光州市立民族博物館・大韓民国、千葉市民ギャラリー・いなげ)
1992 個展(ギャラリー砂翁)
1992・93 韓国太田国際グラフィックアート展(太田、大韓民国)
1993・94 第2回ベルギー・日本交流版画展(目黒区美術館区民ギャラリー、クリエート浜松ギャラリー31)
1994 個展(養清堂リフレクションギャラリー)
1994 個展(ギャラリー銀鈴社)
1994・95 カナダ・日本交流版画展(千葉市民ギャラリー・いなげ、ウインザー大学 Lebel gallery)
1995 タイ・日本版画交流展(千葉市民ギャラリー、いなげ)
1996 個展(西山版画企画)


12・2〜12  園山晴巳 −selection−

__作家略歴__  
1972 東京造形大学卒業
1976〜78 文化庁芸術家在外研修員(フランス、アメリカ)
1975 日本版画協会展 新人賞
1985 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ〈リュブリアナ賞〉(ユーゴスラヴィア)
1987 和歌山国際版画ビエンナーレ〈優秀賞〉
1989 リュブリアナ国際版画展〈ラマロ賞〉(ユーゴスラヴィア)
1991  中華民国国際版画ビエンナーレ〈銅賞〉(台湾)



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